全圏対応型ケース付 ポータブルドライブ G-Technology G-DRIVE ev ATC

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最近はポータブルハードディスクの容量も増え、ついついファイルを入れ過ぎれてしまい、これ壊れたらどうしよ…..と思うことあります。

ゴチャゴチャのカバンの中に放り込むことがほとんどなので、やはり頑丈なほうが良いと思います。雑に扱っても平気、落としてもへっちゃら…..と言い過ぎても良くないです。。HDDは大事に扱うことに超したことが無いです。

ただ、見た目で安心、ということは大事なように思えます。そんなポータブルHDDです。

G-Technology  G-DRIVE ev ATC

G-Drive_ev_ATC1

ATCはオールテレーンケース(all terrain case)の略で、全地形対応、という意味。海や山もどんとこい!なイメージです。

動画最後の方でケースからドライブを出していることで分かる通り、ドライブとケースがセットになった製品です。

G-Drive_ev

 

 

Thunderbolt対応(G-DRIVE ev ATC with Thunderbolt )もあります。右隅にThunderboltマークが付いてます。

G-Drive_ev_ATC_TB

 

 

脱着可能なドライブは2.5インチHDDを使用されています。

G_Drive_ev2

 

G_Drive_evPort

電源、SATA、USB3.0コネクタが見えます。

 

 

 

このドライブは、バンパー付きでG-DRIVE ev RaWとして販売されます。

G-DRIVE ev RaW

G_Drive_evRaW

街中での使用ならばこれで十分かもですが、海や山での撮影の場合にはオールテレーンケースがあると水やホコリにも強くなり安心です。

 

 

このG-DRIVE evシリーズ、既にドックタイプがあり互換性が保たれています。

編集だけではなく、アーカイブメディアとして運用できます。今回紹介したケースやバンパーを使用して持ち運びもし易くなり、クライアントへの受け渡しや倉庫への搬入なども安全に行えそうです。

 

 

 

G-Technology、もう一つ気になる製品、、気になる製品プロモ動画があります。

最大64TBのG-SPEED Studio XLをポータブル製品のように持ち運びされています…….何事も運用次第です。。

 

 

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